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Wordをはじめよう (6/23) 

      本日は、ワードの基本機能を使って、
           「同窓会の案内状」を作成します。


① 用紙を設定 === 用紙サイズ「A4」 ・ 印刷の向き「縦」

② 文章を入力 === 日付・宛名・件名
              本文に「拝啓」を入力すると「敬具」が表示される。
              本文に「記」を入力すると「以上」が表示される。

③ 文字の配置を整える===「ファイル」タブの段落グループより
              日付を「右揃え」に配置する。

 文字の大きさ ===「ファイル」タブのフォントグループより
              宛名を(フォントサイズ)「12ポイント」に変える。

⑤ 文字の書体 === 「ファイル」タブのフォントグループより
              件名を(フォント)を「HGSゴシックⅯ」・「20ポイント」に変える。

 箇条書きで表現しよう===「ファイル」タブの段落グループより 
              「段落番号」を選択する。
              「インデントを増やす」4回クリックする。

⑦ 文章を保存する ===「名前を付けて保存」・保存先「デスクトップ」とする。
              保存名「同窓会のご案内」と入力する。
              「保存」ボタンをクリックで終了です。



案内状同窓会ブログ

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Wordをはじめよう (6/16) 

   ※ 久しぶりの学習。 パソコンに頭を切り替えて学びましょう。

ローマ字入力の基本を学習(文章を入力しよう)

 文節単位の変換・一括変換・注目文節・文節の区切りの変更
 IMEパット・郵便番号からの住所・単語登録

 ※ 文節変換・・・文節ごとに、読み方を入力して変換

 ※ 一括変換・・・句読点を含めた、一文を入力して変換

 ※ 注目文節・・・文節の区切りの変更「Shift」キーを押しながら
          左矢印で、文節の長さを一文字短くする
          文字の下に「太い線の部分が」(注目文節という)
P1000035.jpg


 ※ IMEパット・部首・単語の登録等を表示する方法 
    タスクバーの「あ」を 右クリックして、選択する

IMEパット11
 IMEパット表示2

IMEパット画面
IMEパット3

手書きの画面
 左側のボックス部分に、文字をドラッグの操作で描くと、
 中央部分に候補の漢字が表示される。

IME手書きパット

部首検索の画面
 部首の画数を選択し、部首を選ぶと中央に漢字の候補一覧が表示される。
 他にも総画数で検索方法がある。

IME部首44


単語登録の画面
 例えば、長い固有名詞の場合 「大阪府高齢者大学校」
 単語に「大阪府高齢者大学校」、よみに「お」入力する。

  
「ユーザー辞書ツール」に登録される

IME単語登録5>






社会への参加活動(準備) (6/9)

社会への参加活動(準備)とは?

●シニア世代は、少子高齢化社会をどう過ごすか!
●人脈と学んだことを生かして社会参加するか!
●学習としての社会参加とは!
●クラスディレクターがパワーポイントを使い、研修会での資料を参考にして説明する。

パワポにて2 参加の説明1


クラス全員の顔が見えるよう、輪になる席にしました。

クラス4‐2 クラス4‐1

受講生8名の方に、社会参加活動(ボランティア活動)の体験談をしてもらいました。

体験談3‐1 体験談3‐2 体験談3‐3
体験談3‐4 体験談3‐5 体験談3‐6

※ 一口レポートより
 ●体験談聞けて、勉強になりました。
 ●ボランティアに、参加したいです。
 ●色々な話を聞き、沈んでいる町内会をよくなるよう、「あいさつ」から始めたいです。
 ●学ぶ者として、社会参加の意義が理解できました。
 ●輪になる席、好評でした。





Wordをはじめよう!(6/2)

今日はワードを始める前に、USBの基本的な取扱い方法を学習しました。

USBメモリーは、記録メディアを外部に持ち出し、他のパソコンでも見られる利点があります。

A. USBの差し込み
   ① USBメモリーをパソコンの「USBコネクター」に差し込みます。
   ② デスクトップ内にある「エクスプローラー」をクリックします。
   ③ 「PC」内の「リムバブルディスク(E:) 又はメーカー名(例)FLASH DRIVE(F:)
                            ≪ E: F: Ⅾ:の場合もある≫をクリックします。
   ④ USBメモリー内のデータが開きます。
31usb差し込み32USBPCへ
33差し込み
34差し込み
35差し込み


B. USBメモリー内のファイルをデスクトップに移す
   ① デスクトップへ移動するには、「ドラック & ドロップ」の操作で、
     ファイルが移動して、コピーされます。
  取扱い方Ð&Ð21

 
   ② 「ドラック & ドロップ」とは
    ≪マウスの左のボタンを押したまま、マウスを移動させること≫
     USBメモリー ーーーーーーー→ デスクトップへ
取扱い方どらっぐ&どろっぷ10


C. USBの外し方
   ① 「エクスプローラー」を閉じる
   ② 「通知領域」内にある 「▲」(隠れているインジケーターを表示します)をクリックします。
   ③ 次に、表示された中の「USBアイコン」(ハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出す)をクリックします。
   ④ 「リムバブルディスク」又はメーカー名「TF10 FLASH DRIVE」をクリックしします。
   ⑤ 「ハードウェア取り外し」表示されて、USBメモリーを外せます。
  ≪注意≫USBメモリーは直接には外せません。内部のデータが破損することがあります。
usb取り外し方31
usb取り外し型32
usb取り外し方3
4usb取り外し方



これで、終了です。


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